por todo ― みんなのために。みんなの力を掛け合わせる。

一人ひとりの力を磨き、
その力を掛け合わせる。

実践と改善を繰り返し、
自分の力で前に進める人を増やす。

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02Why por todo

みんなのために。
みんなの力を
掛け合わせる。

一人ひとりが力を磨き、掛け合わせる。
por todoは、そのための「輪」です。

人 知識 専門性 実践
人 × 実践。知識 × 専門性。
交わったところに、輪ができる。

03Our philosophy

答えを渡すのではなく、
自走できる力を育てる。

夜のグラウンドで、座っている選手たちとコーチが向き合っている
  1. 01実践

    知ったことを、まず自分の現場で試す。

  2. 02改善

    うまくいかなかった理由を見つけ、やり方を直す。

  3. 03自分の型

    繰り返すうちに、自分に合ったやり方が残っていく。

  4. 04自走

    型があるから、誰かの答えを待たずに判断できる。

  5. 05成長

    判断した結果が、次の実践になる。

実践 改善を、
回し続ける。

05Field 01 ― AI

つくる前に、
整理する。

AIを使うことではなく、
AIを仕事に組み込み、自分で改善できる状態をつくる。

散らかった仕事を、人とAIに分ける。
AIの側は仕組みとして回し、生まれた時間を大事な仕事へ。付箋の言葉は一例です

いま中心にしているサービス

事業整理 × Web制作

対話から事業を整理し、言葉にしてから、Webサイトをつくります。

  1. 対話
  2. 事業整理
  3. 言語化
  4. 情報設計
  5. Web制作

ゴールは、どこでも同じメッセージを使える状態。

こんな方と、一緒に考えています。

  • 動いているが、仕事や情報が整理できていない
  • ChatGPTなどを使っているが、単発で終わっている

これから

Web制作・情報整理いま業務整理AI導入AI Skills / エージェント業務自動化継続伴走

06Field 02 ― Soccer

答えを覚えるより、
自分で考えられる
指導者へ。

研究と実践を、何より優先する領域。
その成果を、少人数の学びとして還元します。

決まった答えではなく、
その場を見て、自分で判断する。
夜のグラウンドで練習する選手たち
現場
  1. 現場
  2. 指導理論・原則を実践
  3. 研究・分析
  4. 検証・改善
  5. サッカーコーチ勉強会
  6. Instagram / note
  7. 再び現場へ
選手とコーチが輪になって話している様子
少人数に、深く。
サッカーコーチ勉強会
少人数に深く。答えではなく、考え方を渡す。
研究・分析
現場の出来事から、理論と原則を検証する。
現場での指導
1カテゴリー以上の現場で、理論を試し続ける。

07How we work

隣で、一緒に考える。
前に進むのは、
あなた自身。

答えを渡して終わりにせず、
この一周を、一緒に何度も回します。

グラウンドで選手たちを見守るコーチ
  1. 01対話

    いまやっていること、困っていることを聞く。

  2. 02仮説

    何を変えれば前に進むかを、一緒に立てる。

  3. 03実践

    実際にやってみる。動くのは、あなた自身。

  4. 04検証

    何が起きたかを見て、仮説と比べる。

  5. 05改善

    やり方を直し、次の仮説へつなぐ。

改善から、次の仮説へ。

「自由に考えてください」
とは、言いません。

まず基礎を渡し、そのうえで経験する。

知識実践失敗検証改善

最終的に育てたいのは、ふたつ。

自分で考える力×専門知識

08Future

一人の力が、
輪になるまで。

専門性を持つ人が力を磨き、掛け合わせ、
新しい仕事と価値を生み出す場所へ。

  1. 一人ひとりが、力を磨く
  2. 強みを持ち寄る
  3. 新しい価値をつくる
  4. 他の人を支援する
  5. 次の人が育つ

「×」は、掛け合わせのしるし。
人と人。専門性と専門性。
実践と改善。

por todo 創業者 鶴丸裕幸のポートレート
創業者 鶴丸 裕幸 ツルマル ヒロキ まる|サッカーコーチ

創業者の役割

仕組みをつくる×教える

人が育ち、次の人を育てる仕組みをつくる。
自分も、研究と教育を続けるプレイヤーとして。

09Contact

まず、一緒に
整理するところから。

うまく言葉になっていなくても、大丈夫です。

相談したいこと